売れるサービスには仕組みと哲学がある

 

・おまけや値引きはサービスじゃない

・お客様が大切なのは当たり前だけど、お客様は決して神様じゃない

・クレームに平身低頭お詫びを繰り返しても、問題の解決にならないばかりか現場が疲弊する

・質の低いお客様、筋の悪いお客様にはお引き取りいただく

・お客様の替えはあるけれど、社員スタッフの替えはない

 

こんな考え方に共感してくださった方も、あり得ないと思われた方も、良かったらもう少しお付き合いください。

 

 

セミナーや講演会、団体の会合には積極的に出席。飲み会にも欠かさず参加。ランチェスター戦略を学び実践し、休日返上で働き、24時間365日仕事のことを考えている。売上は伸び、社員も増え、事務所も移転した。

 

それなのに社員からは忙しいから人を増やしてくれと言われ、顔色も良くない。休みが取れないと不満が出て、顧客からのクレームや値引き要求もある。売上は悪くないのだけど、組織がどうも閉塞感に包まれがち。

 

何が問題なのでしょうか。このような問題は営業セールス能力が高く、マーケティングのセンスもある社長さんにありがちです。自分ができることが社員に出来ないと腹が立ち、目標を達成して来ない営業マンをつい叱ってしまう。優秀で営業能力があって24時間働いても苦にならない社長さんにひとつだけ足りないことがあるとするなら、それはサービスの仕組み作りです。接客マニュアルやクレーム対応マニュアルを作り、接遇研修を受けさせて「うちのサービスは完璧だ」と思ってはいませんか。

 

昭和平成の時代は精神論根性論で乗り切れたかも知れませんが、令和の風の時代にはもっと高度でシンプルな「サービスの仕組み」づくりが必要です。

 

ランチェスター戦略を学ばれた方ならお分かりだと思いますが、戦略、戦術をきちんと整理立てて事業計画を作っただけでは真の顧客満足は計れませんし、現場の社員スタッフのストレスも軽減されません。

 

「売れるサービスの仕組み」を設計し、現場とお客様を楽にさせてあげてください。

 

日本で初めての「サービスの学校」では、見掛け倒しのおもてなしや、慇懃無礼な接客、おまけや値引きで誤魔化すサービスではなく、「働く人、お客様、経営者」全てが心の底から嘘偽りなく幸せになる、サービスの本質を学ぶことが出来ます。

 

 

 

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