判りやすいことばでお伝えしています。


サービスの教科書
サービスの教科書
新刊 サービスの達人
『サービスの達人 
リピーターを増やす
具体的な方法』

中谷彰宏/著


中谷氏と高萩との対談。

   サービスの学校〜売れるサービスのしくみ〜
    第一回 『楽しくて為になる、クレームの話』
  講師:高萩徳宗

 有限会社 ベルテンポ・トラベル・アンドコンサルタンツ 
 代表取締役

日時:
2004年4月23日(金) 19時〜20時45分(18時45分開場)
   

場所
:東京・銀座 東京都中小企業会館 →地図
   *最寄駅:
     地下鉄有楽町線 銀座一丁目駅 1分(出口11)
     銀座線銀座駅 徒歩7分(A13出口)

    *住所:東京都中央区銀座2−10−18

対象:今回のセミナーはご自身のサービスセンスを磨きたい、ご自身のサービスの質を高めたいとお考えの方が対象です。
会社経営者から、サービス業に従事されている現場の方まで参考になるヒント満載のセミナーです

参加費用: 5,000円(税込)当日受付にてお支払下さい。

定員: 12名

お申し込み:こちらのフォームからご登録をお願いします。

【講師プロフィール】
 
1964年8月10日、しし座、A型。
小田急電鉄、日本旅行などに勤務後、99年、有限会社ベルテンポ・トラベル・アンドコンサルタンツ 設立。障害者や高齢者専門の旅行会社。「ベルテンポ」とはイタリア語で良い天気、良い時を過ごす、と言った意味。売れるサービスのしくみ実現塾「シークレットサービス」代表。著書に『サービスの教科書』(アスカ出版)などがある。

※シークレットサービス
http://www.55service.com/
(有)ベルテンポ・トラベル・アンドコンサルタンツ
http://www.beltempo.jp/




講座の内容】
  サービスの学校〜売れるサービスのしくみ実現塾〜

 第一回 『楽しくて為になる、クレームの話』
  4月23日(金) 19:00 〜 20:45

クレームをマーケティングのしくみとして考える
  ・クレームは“神の声”か
  ・クレームの見極め方
  ・クレーム対応のゴールは見えているか
  ・無視するクレーム、生かすクレーム
  ・クレームの考え方を革命する
  ・ケーススタディ(事例研究)

スタッフへのクレーム教育
  ・「クレーム」の捉え方を勘違いしないために
  ・ミッションの伝え方、実践方法

アンケートの意味を再構築する
 ・感謝されるために仕事をしよう
 ・「滅私奉公」にならないために

【こんな方の為に開催します。】
  ■他社との差別化を考えている
オンリーワンの顧客サービスにこだわりたい
■サービスのレベルを上げて、リピート率を高めたい
いいお客様と仕事がしたい
【主催者からのメッセージ:セミナーを受けると、変わる事】
  皆さん、こんにちは。「サービスの教科書」著者、高萩徳宗です。

サービスについて学ぶとき、まずは「クレーム」への意識を変えることが大切です。
クレームは忌み嫌うべきもの、何とか謝り倒して事を収めるもの・・・。
そんな低いレベルの「クレーム処理」の何と多いことか。

しかし、他社や他の業種がこの程度のレベルの低さであるということは、正しい「クレームへの対応」を学び、実践した人がオンリーワンになれるチャンスでもあるのです。

クレームをマーケッティングのしくみと考えて、しくみにできる経営者がお客様の心を本当につかむことができます。

限られた時間ですが、サービスの意識改革をぜひご一緒してみませんか?
眉間にしわを寄せたりするのではない、楽しく笑いながら学べるセミナーです。

事前の予習も不要です。お気軽にご参加下さい。
お逢いできることを楽しみにしています。

高萩徳宗

ご質問はこちらからどうぞ。
info@55service.com

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